リハメイトエイトの特長
時間重複・算定上限・回数などのチェックが可能。
リハメイトでは、担当者・患者ごとに上限単位数や算定上限日数を設定できます。
それをもとにリハメイトが自動でチェック!お知らせやメッセージで過剰な請求を防ぎます。また算定上限日数を超えて実施する場合の登録も簡単!
月 13 単位までの場合も、上限後の実施済み月単位数が毎回表示されるので安心です。
あわせて総合計画評価料の算定漏れも防止!
未実施の患者はインフォメーションでお知らせ。さらに確認メッセージでのお知らせの ON / OFF も自由に設定できます。
統計データを CSV 出力・加工できる。
日間・月間・年間での集計表、またリハカルテや予定表、実績表など多彩にご用意。
1 つの帳票でも様々なスタイルで保存できるので、毎回チェック項目を変える手間がありません。
また統計データは CSV(エクセル等)に出力し、加工することもできます。
回復期リハ関連(様式 49 の 5)、廃用症候群に係る実績報告書関連(様式 42 の 2)なども追加しました。
さらにリハビリテーション総合実施計画書や評価表などの病院毎で書式が違う帳票は、お使いいただく病院様に合わせて無償で作成致します。
介護報酬にも対応。
介護保険での個別療法においては、4 月を超えての逓減(月 11 回以上実施した場合)を自動で判断し切り替えます。
通所リハビリテーションや訪問リハビリテーション、介護予防の管理もできます。
また短期集中リハビリテーション実施加算も管理。
それぞれ算定できない場合は確認メッセージが表示され、誤った算定を防ぎます。
毎年度、最新の診療報酬改訂版をご提供。
毎年4月~翌年3月までの一年度毎でご購入をいただくため、 常に最新版のリハメイトエイトをお使いいただけます。 前年度に引き続きリハメイトエイトをご購入いただいた場合も、新しくお送りするCDで簡単に更新、データを引き継いだ状態でそのままお使いいただけます。