サポート


導入効果

項目 導入前 導入後
療法士の事務作業の軽減 各療法士が実施した患者様の訓練時間・内容等を記録し管理をおこなう為、 予定通りに訓練しなかった場合など訂正に手間取っている。
また、訓練時間の重複が厳しく管理されるため同一療法は勿論、他療法との時間管理に多くの時間を要している。 また、複数の統計資料を作成しなければならない。
某病院では、業務終了後に行う為毎日残業になる。 月末時には各療法士が提出した日報を集計するために2日ほど要している。
リハビリ診療に基づいて作成している為、時間、診療内容の煩わしいチェックを行い、 入力ミスがあるとその時点で確認ができ、1患者に対し1回の操作で実施登録及び各種統計資料に反映いたします。
某病院では、日々療法士が事務作業に要する時間は約10分位で完了している。 月末は日々の作業のみでリハメイトから印刷するだけである。
請求漏れ リハビリテーション総合計画評価料の算定及び各疾患別リハビリテーション算定日数上限の管理等が煩雑になり 厳重にチェックしても漏れが発生する。
また、医事課担当者も同様に入院患者の月末時のチェックでは残業をせざるを得ない。
某病院では、年間の請求漏れが約80万円発生していた。
リハビリテーション総合計画評価料の算定、各疾患別リハビリテーションの算定日数など 自動で行うため請求漏れは発生しません。
また、過剰請求チェックも行っている為医事課での2重チェックも不要になります。
某病院では、導入後2ヶ月後には医事課とのズレがなくなり担当者のリハビリ業務での残業を必要としなくなった。
バージョンアップ
(法改定)
法改定があるたびに2ヶ月は混乱がつづき支障をきたしている。
某病院では、自社でエクセルで作成していたが改定に対応できず手書で管理をせざるを得なく残業の毎日であった。
アップグレード契約を締結していれば改定は無償で対応されます。
平成14・15・16・18・19年度も全て4月1日から新バージョンで対応しております。
法改定のみならず随時機能アップを行っているため最新のリハメイトを使用できます。

よくある質問